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2010-02-20

冬季オリンピックになると・・・

またまた 冬季オリンピックになると 記事を書きたくなるゆづなんどです。

思い起こせば もう4年になるのかぁ。 トリノから。 やっぱゆづなんど的には フィギュアなんです。

男子は正直あまり興味無かったゆづなんどでしたが、今回はとにかくレベルが高い 日本人選手達。

こりゃ、見ずにはいられないでしょう。 でも・・・ なんで フィギュアは あんな時間からスタートなのだ?

スイスで生中継を見ると 朝の1時から 6時までなんですケド・・・・ でもゆづなんど、頑張りました。

まず21時に就寝します。 1時まで。 4時間ほど。 そして6時に寝て8時まで 寝て 仕事行きます。

有難いことに 朝2時間だけ仕事したら 午後は休みなんで 午後寝できますです。ハイ。

男子の結果 すでに出ました。 高橋大輔選手が 日本人男子で 初めての銅メダルをもたらして

くれました。 ホント 誰よりも 素晴らしい演技でした!

ロシアのプル氏、 彼の実力は トリノですでに 実証済み。 ゆづなんど的には 「なんで 出てきちゃうかな・・・」

って感じが否めませんでした。 4回転、簡単にできる技では ないのだけど ジャンプって着地までが

ジャンプだと思うのですよ。 でも 前回大会より ブランクがあり なんだか 着地が 危うい・・・・

プル氏、自分がどこまで できるのか 試してみたかったのかな。  表現力、 アイスショー見てる感じ。

ショートプログラムでの 観客からの拍手が 物語っていた気がしませんか。

プル氏は 完璧で当然。 だから 前回よりも 申し訳ないけど 劣化したなと 感じたのは ゆづなんどだけ

では ないだろうね。 「 欲深さは 無感動を 産む 」 ごめんね、プル氏。

そう思っている人が けっこういると 思うのです。

やっぱり 金は ライサ氏か。 フリーであの点数 叩き出した時点で なんか見えたな。

でも、ゆづなんど的には ライサ氏と プル氏の演技 迫力が伝わってきたのは やっぱりライサ氏だ。

ショートプログラムが 終わった後 ライサ氏が 今回のオリンピック出場をかけた 全米選手権の映像

見たら 最初のジャンプで 大転倒してたね。 でも今回は 同じ過ちを2度と繰り返さない。

きちんと調整してきた。 それが 勝利に繋がったわけだね。 それってアスリートとして 一番大切なのよ。

4回転無しで 金メダルとか 言われてる。 でも 完璧に無難な線を演技したもの勝ちなんですよ。

フィギュアって。 荒川さんも トリプルアクセルなしの 卑怯な女王とか 叩かれてたもんね。

でも 完璧、無難、美しくだよね。 ライサ氏もそう。 スタンディングオーベーションも 荒川さんと同じだよ。

感動を与えたのだね。  でも、 高橋大輔選手の銅メダルには 大きな意味があるし 実際

誰の演技よりも 心を動かされたに違いない。

なぜなら 彼には演技の幅がものすごくある。 プル氏とライサ氏の演技なら 高橋選手にもできるはず。

だけど 彼らには 高橋選手のフリープログラムの「 道 」は 絶対に滑れない。 そう確信した。

そんな意味では 私にとっての金メダルは 間違いなく 高橋選手なのです。

失敗しても 4回転挑戦を選択した 彼の決断も正しかったと思うし コーチとの信頼関係も

素晴らしいと思った。 もし 挑戦していなければ 一生後悔が残ったはずだから。

ゆづなんど、 ここのところ 店のオーナーとの会話がものすごい弾んでしまってる。

話題は全てオリンピック。 スイスは やっぱ スキーに関しては スゴイや。 やっぱ。

でも ゆづなんど 女子部門が 激しく 憂鬱になってきてるですよ。 

プログで 個人のことを触れるのは ゆづなんど的には タブーだと思ってる。 しかも嫌いな人間。

今まで ブログでは 封印してきた。 でも これは 書かないと。

実名書くと 検索でヒットするのが 気持ち悪いので ここでは 偽女王と書きます。

ゆづなんどの 憂鬱の原因。 全ては偽女王のせいです。

ゆづなんど、今さらながら 言いますが 正真正銘 日本人です。 日本人なら日本人選手を

応援するのが当たり前ですよね。 でも 日本国には 日本国を恨んでいる もともと日本人でない人が

日本人として 報道関係やら 政治関係やらで 働いて 色々なことをコントロールしているのは

周知の事実。 こういうのは いわゆる 歴史的な関係での かたき討ちなんでしょうね。

日本国も 事実を認め 誠実な対応してこなかったから 今 こんな形で復讐されてるんだろうけれども。

偽女王は 日本国と 複雑な関係にある国出身の フィギュア選手。

もともと 偽女王の国で フィギュアなんてのは 話題にもならなかったでしょう。

それが ちょっとばかし 話題になり始め フィギュアの歴史のある 日本国にとっては この偽女王の

レベルは ジュニア以下なのに。 本国では フィギュアの選手なのに いっぱしのタレント気取り。

それは良いのだけど ゆづなんどの中で ムシズが 走るほど 嫌いになった理由。

こいつ、試合前の6分間練習で 日本人選手に進路を 妨害されたと ノタ打ちまわった・・・

放っておけば 男子並みに 4回転だろうと やってのけそうな勢いのある 日本人選手に

精神的苦痛を与えるための作戦か。 ところが どっこい この偽女王こそ 別の試合で

ダダ一人 リンクを反対回り 一人進路妨害やってたね。 堂々と。

気をつけないとさ、 偽女王 今は しろうとさんが ビデオとか ばんばん投稿しちゃうサイト

が一杯あるんだから。 証拠は 残ってるんだよ。 消しても消しても みんなすぐアップするんだから。

しかも ここ数年 偽女王のお国 どうにかして このジュニアレベル並みで 顔芸しか特技の無い偽女王を

K国の2018年の冬季オリンピック誘致の顔にしたいらしく やっきになって審判員にお金握らせ

買収工作に励んでるときた。 フィギュアの審判員買収は 相撲の八百長と同じく 

話題にするのは タブーだけど 周知の事実。 ホント 腐りきってる。

書いてるうちに また 腹立ってきたから 続きは 次回。

今度は ホントに書くから。  みんなにこのこと 知って欲しいからね。

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ゆづなんど

Author:ゆづなんど
ゆづなんどの秘密について
現在 スイス在住
無類のわんこ好き
旦那は ポルトガル人 なんど

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